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親善試合のために米国遠征中の高校野球の全日本選抜は3日、ロサンゼルスで遠征第4戦となる米国西部選抜戦を行い、19安打を放って16―3で<strong>大勝</strong>した。通算成績は日本の2勝1敗1分け。
4番・橋本(智弁和歌山)が8打点を挙げる活躍。七回に11安打を集めて10点を奪い、試合を決めた。田中(駒大苫小牧)は六回途中から2回1/3を投げ、2安打、無失点、5奪三振の好投。斎藤(早実)は登板しなかった。
最終第5戦は4日に行われる。
以上、Yahooニュースより引用。
感想
田中将大選手、またまた好投したみたいです!
メジャーの卵達にも全然ヒケをとらない実力が凄いですね。
全日本選抜チームは2日(日本時間3日)、デドーフィールドで米西部選抜と対戦した。先発した斎藤佑樹投手(早稲田実3年)は1本塁打を浴び、3回0/3を4失点でKO。4奪三振も「真っすぐが走らずコントロールも定まらなかった」と反省した。一方、駒大苫小牧・田中将大投手(3年)は七回から登板し、3回無失点。チームは九回に早稲田実・船橋悠外野手(3年)の適時打と失策で3点差を追いつき引き分けた。
阪神の星野仙一SD(59)が関係者とともに日米親善野球大会を観戦した。「きょうはプライベートで来てるからコメントはなしや」と話し、放送ブースへ。しかし、客席から丸見えのため、試合の合間に観客が大挙して押し寄せ、写真撮影などに気軽に応じた。高校野球史に残る熱戦を演じた斎藤、田中のピッチングに熱視線を送り、八回まで試合を見て球場を後にした。
以上、Yahooニュースより引用。
感想
星野元監督も田中将大投手に注目しているようです。
阪神入団も面白いかもですね。球児選手と2大大黒柱になってほしいです!
<日米親善野球:全日本高校選抜6-6米国西部選抜>
◇2日(日本時間3日)◇南カリフォルニア大デドー・フィールド
米国遠征中の全日本高校選抜は米国西部選抜と遠征第3戦を行い、6-6で引き分けた。通算成績は1勝1敗1分け。
全日本は終盤までリードを許したが、9回に早実・船橋悠(早実)の適時打などで3点を挙げ追いつき、4番手で登板した駒大苫小牧エース田中将大(3年)が3回無失点の好投をみせ、引き分けに持ち込んだ。試合後、田中は「厳しいところに投げて、抑えてやろうという気持ちでいきました」と振り返った。
先発した早実(西東京)の斎藤佑樹(3年)は1本塁打を含む5安打を浴び、4回途中4失点で降板した。
以上、Yahooニュースより引用。
感想
田中選手、またまたナイスピッチングだったようです。
これで更にメジャーのスカウト陣の評価がアップしたかも!